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かぼちゃ祭。

2012 - 10/15 [Mon] - 01:03

小話書きたいのはやまやまなのですが、諸々の事情でまだとりかかれてません。うん、まあ、そのうちに…。

それはともかく、ハロウィンにはまだ早いんですが、最近どこへ行ってもかぼちゃスイーツが目につくもので、お家で自分で焼いてしまいました。
かぼちゃパイ。
かぼちゃパイ
上にわーっと散ってるのは、捨てるのがもったいなくて刻んで載せたかぼちゃの皮。焼くとぱりぱりして美味しいのです。決して、パイ生地で編み編みするのが途中で面倒になったので超適当にしてしまったのを隠すためではありません。違いますってば。
夕食もかぼちゃグラタンにしたので、かぼちゃ尽くしな感じでした。

そしてこちらは別のハロウィン支度。
はろうぃん
仮面の素体が安く売ってたので買ってみたんですが…これね、あの、私の顔に合わないのですよ…顔の幅よりやや仮面が大きいからか、はたまた私の鼻が低いのか、つけると目の穴の部分から盛大に睫毛が飛び出す感じになって、目の縁が仮面にこすれて痛いのです…というわけで、単なるインテリアとして飾ってます(笑)。いいの、こんなお部屋飾りが欲しかったのちょうど!! オペラ座の怪人っぽくていいなって思ったの!! 
ちなみに仮面の上にかかってる蜘蛛の巣は、以前スペインで買ったネックレスにストーンを足してカスタマイズしてみたものです。行ったのがちょうど今時分で、ハロウィンな小物がいっぱい売ってたのです。
その横の目玉の生えたお花飾りは、あれこれパーツ組み合わせて自作してみたもの。髪飾りにもブローチにもなる仕様。これも仮面と一緒に飾ってます。まあ、ハロウィン飾りとはいえ、きっと一年中飾られるのだろうな、私の部屋に…。

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プロフィール

水瀬桂子

Author:水瀬桂子
水瀬桂子。
1月21日生まれ。水瓶座のO型。
趣味は観劇、映画鑑賞、読書。旅に出るのも好きです。
おいしいものを食べて、素敵な物語に接していられれば、この上なく幸せです。
三笠書房f-Clan文庫さんより、『妓楼には鍵の姫が住まう-死人視の男-』『妓楼には鍵の姫が住まう-黄泉がえりの人形-』が発売中です。

なお、「水瀬桂子」は「渡瀬桂子」と同一人物です。渡瀬桂子名義の近刊に『少年魔法人形 キスからはじまる契約魔法』『ある日、月の夜に。-わがままな魔女と人狼の騎士-』(ともに一迅社文庫アイリスさんより)があります。水瀬名義は、f-Clan文庫さんが初めてです。こちらは、より趣味っぽい感じのもの用になりそうな予感…。

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