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あ、忘れてた。

2011 - 12/18 [Sun] - 00:57

リンクを貼ろうと思っていたのです。
というわけで、ぺたりと。コバルト文庫で活躍されてるひずき優さんのブログです。

ひずきさんには最近よく遊んでもらっています。「ダンス・オブ・ヴァンパイア」もひずきさんと一緒に観てきました。今年の秋には一緒にスペイン旅行もしちゃいましたよ。彼女はすごいです。スペイン語が喋れるのです。タクシーに乗った途端、運転手さんに向かってスペイン語でぺらぺらぺらーっと話しかけてしまうのです。運転手さんも気をよくして、スペインの政治の状況から今夜星が降ることまで(流星群の日だったらしいのです)教えてくれて。

現地の言葉ができるというのは、やっぱり海外旅行の際には強いですね。お店に入っても、お店の方が親切にしてくださいます。でもスペイン語で会話してる彼女の横で、平然と日本語でコミュニケーションをはかる私(笑)。だって観光地だもの。大丈夫、なんとかなるもの。三谷監督だって、「相手の目を見て日本語で話せば通じる」って言ってたもの!
基本、海外旅行先での私は日本語6割、片言の英語3割、挨拶程度の現地語1割くらいで動いてます。だってそれでなんとかなっちゃうんだものー。

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プロフィール

水瀬桂子

Author:水瀬桂子
水瀬桂子。
1月21日生まれ。水瓶座のO型。
趣味は観劇、映画鑑賞、読書。旅に出るのも好きです。
おいしいものを食べて、素敵な物語に接していられれば、この上なく幸せです。
三笠書房f-Clan文庫さんより、『妓楼には鍵の姫が住まう-死人視の男-』『妓楼には鍵の姫が住まう-黄泉がえりの人形-』が発売中です。

なお、「水瀬桂子」は「渡瀬桂子」と同一人物です。渡瀬桂子名義の近刊に『少年魔法人形 キスからはじまる契約魔法』『ある日、月の夜に。-わがままな魔女と人狼の騎士-』(ともに一迅社文庫アイリスさんより)があります。水瀬名義は、f-Clan文庫さんが初めてです。こちらは、より趣味っぽい感じのもの用になりそうな予感…。

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